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2012.11.01 Thursday

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2010.08.10 Tuesday

シバ国の女王

『ありがとう』
  シバの女王


シバ国の女王


『私はシバ国の女王』


夜寝る前に、眠っている自分がどこに行っているのか知りたい、と、ラミエルに願って眠った。

朝、起きて、身体に手をあててヒーリングをしている最中に、自分と、自分を使っているもう一人の自分がイメージの中にあらわれた。

自分よ、ありがとう・・・

感謝します


そう繰り返す”もう一人の自分”


この世で魂の乗り物、肉体を持った者として動く自分と、

それを使っている自分。


『あなたはよく働いてくれています。身体も心もボロボロになるまで頑張っていますね。ありがとう。感謝します。大きな事を成し遂げるために、貴女は私の肉体として動いています。肉体が持つ「自我」と呼ばれる欲を抑え、私の言葉に従いなさい。あなたは私です』

シバは、高潔で、美しく、平和で、穏やかで、優しく、慈愛にみちている。

『あなたが望まなければ、私は一生あなたに呼び掛けませんでした。願ってくれてありがとう』

シバという国がある。

敬虔な頃のアトランティスそのものの国。

男女の境はなく、皆おだやかで愛に満ちて、平和。

高潔な精神性を持って大地と融合した暮らしをしている種族。


アトランティスはシバ国の再現だった。

シバ族は地球と融合し、地球をいつくしみ、愛し、大切に育てていた。

その愛が崩壊する時、また新たな時代に地球と融合する時が来るのを待っていた。



私はシバ女王の魂を持つ器。

シバ女王の元に集まった7の使い(天使)たちの恩恵を受けることのできる者。


もう一人の自分。

会いたかった自分。


白銀の衣に身を包み、きらきらと輝いて美しいシバの女王。

彼女が私を通して、地球で物事を成し遂げようとしている。

肉体の私は、彼女であって、私というものはない。


すべて彼女に帰属する。


私は彼女。



シバの女王として、肉体の私の上に君臨する。

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